11月のアンクレットの作曲者は?

AKBの50枚目シングル「11月のアンクレット」

11月のアンクレット作曲

 

11月のアンクレットは、AKB48の50枚目シングルにしてまゆゆ卒業ソングも収録した渡辺麻友卒業シングルです。最近は多くのシングルで卒業が絡んできますね…。致し方ないところではありますが、ちょっと寂しさもあり…

 

今回の11月のアンクレットは、まゆゆのイメージにもピッタリなちょっと懐かしいキラキラした楽曲。大瀧詠一さんの曲みたい。80年代っぽいというのかA面で恋をしている感じ。

 

この11月のアンクレットの作曲は誰なのかというと?


「11月のアンクレット」作曲者は?

作曲者は、丸谷マナブさん。昔、南ヤスヒロさんとSubrainというユニットで活動されていました。と言っても中々ピンと来ないかもしれませんね…

 

以下に、丸谷マナブさん作曲のAKB楽曲を挙げておきますよ。

 

  • 永遠プレッシャー
  • 掌が語ること
  • ハート・エレキ
  • ラブラドール・レトリバー

 

おぉぉぉぉ!と有名曲が勢ぞろいしております。

 

「永遠プレッシャー」は、ぱるるセンター曲。ぱるるの知名度を飛躍的に上げた楽曲ですよね。

 

「掌が語ること」は、東日本大震災の復興応援ソング。

 

「ハート・エレキ」はこじはるセンターのAKB新機軸の曲でしたね。

 

「ラブラドール・レトリーバー」は、まゆゆセンター!の楽曲でした。

 

これを見る限り、丸谷マナブさん作曲の曲は、11月のアンクレットのように、どこかちょっと懐かしい楽曲が多いみたいですね。

 

昔のアイドルの王道というのでしょうか。正にまゆゆのイメージにピッタリな楽曲になっています。

 

 

丸谷マナブさんはその他48グループだけじゃなく、姉妹グループの乃木坂46や、リトグリなんかにも曲を提供しています。

 

乃木坂46の「三番目の風」は、3期生の最初の曲でしたが、とっても新鮮な曲でしたね。リトグリの「好きだ。」なんて、YouTube再生回数1,700万回って…ものすごい数字叩き出しています。

 

11月のアンクレットはどのくらい行くのかな?まぁShortバージョンなので再生回数は伸びにくいですが…

 

AKBのCDが山に捨てられてた!ってニュースありましたけど、このまゆゆ卒業CDは家に1枚置いておく人多そうですね。やっぱり卒業記念CDなので、ちょっと他のシングルとはわけが違います。

 

しかも今回、通常より安く買えるお店もあるみたいなので探してきました。結果は下記ボタンよりどうぞ^^

 

11月のアンクレット作曲